京都のお供え菓子

京都の落雁やほうずいで作った、お供え菓子の写真

ほうずい団子と詰め合わせ

ほうずい団子と、野菜果物のほうずい詰め合わせ

 

バラのほうずい お供え菓子

    団子や果物野菜のほうずい

 

蓮花落雁等の詰め合わせ

蓮花、つぼみ、葉の落雁等や、大きな蓮花を中心とした落雁詰め合わせ

 

落雁バラ なすときゅうり

  蓮花、つぼみ、葉の落雁や、野菜のゼリー

 

果物ゼリーや野菜ゼリーの詰め合わせ

果物ゼリー詰合せと、野菜ゼリーの詰め合わせ

 

かわいい果物や野菜のゼリー お墓参り

  かわいい果物や野菜のゼリー

 

もしほと彩のお供え菓子

塩饅頭もしほを中心としたものと、色鮮やかな彩のお供え菓子

 

塩饅頭や色鮮やかなゼリー お墓参り

   塩饅頭や色鮮やかなゼリー

 

ささ舟のゼリーや落雁

ささ舟に盛り合わせた、ゼリーや落雁の詰合せお供え菓子

お盆について

 お盆には、ご先祖の霊を迎え、生活の繁栄を祈り、家族の健康を祝うため、ご先祖様のお墓参りをしたり、仏壇にお供え物をし家族や親戚みんなで食事をとる。
 旧暦7月13日(8月13日)が盆の入りの日で、ご先祖様の冷を迎え、16日に送り火を焚いて霊を送り出します。送り火は、川や海へ礼流す、精霊流しを行う地方も多々あります。
 現在、関東圏の一部では7月15日にお盆を迎えるところもありますが、大半は8月15日に行います。

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